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土手下のグラフィック制作室

オーダーブック制作

  • ガイドに載らない出会いを
    (小さなガイドブックを作っています)
  • 大正ロマンを体験してみる
    (邑久・夢二郷土美術館)
  • 元祖もみぢ饅頭の復活を聞く
    (宮島口・高津堂のもみぢ饅頭)
  • 路地裏門前の元気が出る宿
    (宮島・四季の宿わたなべ)
  • 海上通学路でタイムトリップ
    (尾道水道)
  • タコ干しだって手伝います
    (熊本・天草の干し蛸)
  • 場所の雰囲気をよりわかりやすく
今までお会いした皆さんの写真です。 邑久町にある夢二生家での写真。イメージ撮影でのひとこま。 宮島口取材時の写真。十余年前、もみぢまんじゅうの元祖と云われる高津堂の三代目ご主人とお話ししたひとときは宝物。 宮島取材時の写真。わたなべさんの一番新しい部屋『利休』は建築家の思いと理想が詰まっています。 尾道取材時の写真。取材の偶然からちょっと青春時代をプレイバックさせてくれた街並みと、当時の学生さんに御礼申し上げます。 天草取材時の写真。こちらも取材時の偶然から干しタコのお手伝い。地元の人になった気がして楽しかった思い出です。 尾道は斜面地に家が密接していました。
©1995 Ksdesign

臨場感を綴じる
小さなガイドブックも
作っています

「青くさく、かつ本気で」2005年から小さな出会いを積み重ね綴じる、ミニコミ誌(リトルプレス)を作っています。旅先のキャッチーな情報にとらわれない「余韻」や「情緒」といった目に見えない情報を形に残す実験として、臨場感あるガイドブックを目指しています。その表題は葉柄から出る一雫の水で旅人を癒したといわれるマダガスカルの国木、旅人の木から名付けました。

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マイクロツーリズムを実践するミニコミ | 旅するように暮らす絵本 旅人の木
岡山から西九州までの地図です。

最近の冊子は十年前、瀬戸内と九州で
お世話になった皆様をご紹介しています。

The traveller's trees which is a strange travel guide booklet that will be take you on a little journey & destination at time.

This is a booklet which is named "Tabibito no ki", that our editorial room has been publishing irregularly for individual travelers since 2005.It has a theme that is "an atmosphere of the life" in which local people live that we touched during interview in my lifework. I think that continue introducing the Setouchi region(Area of West Japan) with the local history and the culture information. If you are interested in the place when you read it... I couldn't be any happier than this. (下手な文章ごめんなさい!)

マークはかつて港町にあった喫茶の軒下で育ったつばめの雛鳥たち。想いを大切に育ていく..その意志を添えています。